武部新 活動報告

2017年10月18日

武部あらたの実績 激甚災害編

昨年3つの台風がオホーツクを襲い、8月20日、常呂川の堤防が決壊したことを確認しました。北海道では実に35年ぶりに堤防が決壊した大洪水でした。
武部あらた候補は直ちに二階俊博幹事長(当時)と台風被害を視察し、驚くべきスピードで激甚災害指定を取り付け、同年9月23日に激甚災害指定が公布、施工されました。
一連の台風被害から、災害復旧を目指し北海道緊急治水対策プロジェクトが同年12月9日に公表され、平成29年3月16日にはプロジェクト全容が確定し、災害復旧へ向けて本格始動することが出来ました。
武部あらた候補はふるさとを守るべく、被災地を回り河川、農業、漁業の惨状を国へ訴えかけました。その結果、北海道で317億円の予算に携わり平成29年から平成31年に災害復旧事業が集中的に展開されています。
政治は地域にとってあたたかい光にならなくてはなりません。北海道の美しい景観が元に戻るよう、ふるさとが元気になるよう、衆議院議員候補【武部あらた】はこの厳しい選挙を戦いぬいて参ります。

2017年10月18日

選挙戦も後半にさしかかりました

皆さまおはようございます。選挙戦も折り返しを過ぎ後半にさしかかりました。本日も精いっぱい頑張ります!

2017年10月18日

新たなカーリング場建設に向けて!

武部あらた候補に北見工業大学から「カーリング場の建設を検討したい」と内々相談がありました。
候補はその実現に向けて「全力で取組む!」と先日の個人演説会で力強く宣言しました。
ロコソラーレ北見が世界選手権銀メダル獲得や平昌五輪に出場を決めるなど、カーリングが盛んな北見市。
本件は北見市と協議をしなければなりませんが、新たなカーリング場建設が実現すれば、常呂カーリングホールとの並立で様々な効果が期待できます。
●幼児、小学生から中高大学生までカーリングに親しみオリンピアン輩出に向けた指導体制構築
●北見工大の魅力度を高めることにより進学者と地元就職者数の増
●工学的研究によりオリンピックでメダル獲得に向けた戦術開発等
●市民スポーツとしての定着及び生涯スポーツとして健康促進
●カーリング体験による観光振興
カーリングで更にこの地域を輝かせるため、皆様の後押しを心からお願いいたします!!

2017年10月17日

10月18日の遊説予定です

皆様こんばんは!
本日も寒い中、多くの方々に耳を傾けていただき、誠にありがとう御座いました!!
10月18日(水)の遊説予定をお知らせいたします。
9:57 網走市 中園公会堂前
10:10 網走市稲富37 遠藤さま宅前
10:30 網走市音根内 音根内コミセン前
10:41 網走市浦士別 浦士別郵便局さま前
11:30 清里町 コミュニティーセンター前 打ち上げ
12:10 小清水町 網走信金小清水支店さま前 打ち上げ
16:35 訓子府町 サロンゆう様前 打ち上げ
17:38 置戸町 選対事務所 打ち上げ
18:35 北見市留辺蘂 ラルズマート留辺蘂店さま前 打ち上げ
19:35 遠軽町生田原 遠軽信金生田原支店さま前 打ち上げ
お忙しいこととは存じますが、皆様のお越しをお待ち申し上げております。

2017年10月17日

武部あらた5年間の実績 農水産物輸出促進拠点整備の採択編

オホーツク宗谷は大変豊かな海、サロマ湖もあり、水産物においては日本をリードしている地域です。
しかし、日本国内では魚の消費量が年々減少し、とうとう肉の消費量が逆転して上回るという状況です。食品業界全体でも少子高齢化で国内のマーケットは縮小することが見込まれます。
一方で、海外のマーケットは日本食ブームや健康食志向で拡大しており、日本の農水産物の需要を拡大していくことは重要です。
武部あらたは、北海道6港湾の農水産物の輸出促進に向けた港湾施設の整備促進に尽力し、国の支援制度に全国で初めて認定されました。6港湾の中にはオホーツクから紋別港、枝幸港の2箇所入っており、衛星機能向上やブランド力強化で地域の活性化に貢献しております。