2017年11月27日

第11回アジア国際子ども映画祭

25日は第11回アジア国際子ども映画祭が開催されました。
北見市開催は3年目となります。
杉良太郎さんが名誉大会長で、子どもの心の中に内視鏡を入れてみようとの考えから、子どもたちがテーマに沿って映像作品を作ります。
今回のテーマは「学校の先生」。
アジア15カ国地域からの子どもたちが参加しました。雪を見たのもはじめての子もいたでしょうね。
15カ国地域の言葉で「こんにちは」と挨拶。
通じたかな?
沢山のゲストも参加いただきましたが、なかでもピコ太郎さんが盛り上がてくださいました。